ソロで弥彦滝の沢へ

2015年7月2日 at 10:53 pm コメントをどうぞ

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7/2滝の沢をソロで。「なでしこ」の勝利を見届けてから登る。滝の沢のさえない入渓地点。

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すぐに滝が現れる。

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フリーでがんがん登ることができる。

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流木や倒木をうまく処理して。

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15分で「大滝」。壁の右を登る。

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ディバイスはサイレントパートナーを使用。ザイル末端を固定しているので(ランニングビレーも一ヶ所固定)、もう一度登りフォローしなければならない。単独登攀は疲れます。ビビリます。

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水量は少ないものの12m前後の滝が続く。

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6m余りの赤い壁。サイレントパートナーを使用して登る。スリングがぶら下がっており意外と楽勝でした。

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これが最後の滝。小さい沢だが、なかなかどうして。名前のとおり次々と現れる滝は飽きることがない。

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最後の滝を越えると6合目の橋(登山道)が出てきます。

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6合目の橋で終わりです。休憩入れて2時間足らず。

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山頂まで足を伸ばす。無雪期の山頂は本当にご無沙汰です。

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山頂への道は白や紫のアジサイが出迎えてくれた。

 

 

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北アルプス、八ケ岳、谷川岳、飯豊連峰をはじめとする越後の山々、会津の山々を中心にハイキング、縦走、沢登り、岩登り、アイスクライミング、山スキーなど、多岐にわたりガイドしています。

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